concrete5でサイト作り:::管理画面 その2

【メンテナンス】

「検索用索引の作成」と「サイトマップファイル(sitemap.xml)」を作成します。

実行するジョブをチェックし、「選択されたジョブを実行」ボタンを押します。

Cornを使い定期的に実行すことも可能ですが、索引の作成とサイトマップの作成程度であれば手動で十分です。

 

【機能を追加】

concrete5最大の特徴とも言える「機能ブロック」に関する管理ページです。

oncrete5はここでインストールされている「機能ブロック」をページ上に追加(設置)していくことによりサイトを作り上げていきます。

Ver.5.3.2では標準で17の機能ブロックがインストールされています。

インストール直後のサイトには、一部機能の紹介がされています。

・スライドショー
・サイトマップ
・You Tubeビデオ
・検索
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基本ブロック以外にもconcrete5 US公式サイトには追加可能な機能ブロックがあります。

ダウンロードサイトはこちら

機能ブロックの中には有料のブロックもありますが、無料で使えるものもいくつかあります。

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【ページとテーマ】

concrete5のテーマは、いわゆるテンプレートのことでこれから作るサイトの外観となります。

初期設定では、2つのテーマがインストールされています。

下部にある「マーケットプレイスのテーマ」は、追加可能なテーマ一覧となっています。

このテーマを追加するには、concrete5マーケットプレイスのメンバー(無料・連絡用メルアドのみ必要)になる必要があります。

「マーケットプレイスのテーマ」は自動的にダウンロード・インストールが行なわれます。

マーケットプレイス以外にもいくつかのテーマ提供サイトがあります。

http://www.smartwebprojects.net/concrete5-design/free-concrete5-themes/
http://shadetreesites.com/themes/concrete5-themes/
http://concrete5.xross-cube.com/(日本のサイト)
http://www.freelayouts.com/

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